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na×5のblog 削除・追加にも対応できる連番の作り方

削除・追加にも対応できる連番の作り方
名簿などに連番をふったとき、データ削除追加をした場合に、また連番を作り直す必要があります。
でも、関数を使うと連番がの部分を自動的に作り直すことが出来ます。

使い方

例えば連番のスタート位置がA2だった場合
A2に =row()-1と入力します。
ROW関数は行番号を返す関数なので、ROW関数だけだと表示が「2」からスタートになってしまいます。
「-1」をすることで「1」からのスタートにすることが出来ます。
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