また、IF関数を使って空欄表示などをしている場合は見た目では数式が組まれていることが判断できません。
セルを一つづつ数式バーで確認すのでは時間が掛かり過ぎてしまいます。
ジャンプ機能を使うと、簡単に数式が入っているセルを選択することが出来ます。
F5を押してジャンプのダイアログボックスを出します。
左下のセル選択ボタンをクリックしまうす。
すると選択オプションを指定することが出来るようになります。
ここで、数式にチャックを入れてOKボタンを押します。
これで、数式の入ったセルのみ選択することが出来ました。
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