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na×5のblog 検索関数(CHOOSE関数)

検索関数(CHOOSE関数)
IF関数を使って条件に当てはまったときに表記(動き)を決めることが出来ますが、同じ要領で条件に当てはまった時の表記を決める関数があります。
ただしCHOOSE関数の場合条件が限られています。
1~29の数字のみに反応します。
 1 ならば○○ 2 ならば○○ ・・・という感じです。
1,2,3とう数字は必ずしも数値で無くても大丈夫です。文字としての1,2,3でも可能です。見かけ上1,2,3・・・であればOKです。

使い方
=CHOOSE(インデックス、値1、値2、値3、・・・)
です。
値1、値2、値3、の部分を引数リストと呼びます。

インデックスの値を引数リストから順番に探していきます。
インデックスが1ならば、値1に入っているものが表示されます。

ちなみに、引数リストは1~29まで全てうめなくても使えます。
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