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na×5のblog 別の表を参照する関数(HLOOLUP関数)

別の表を参照する関数(HLOOLUP関数)
別表になるデータを検索する関数です。
使い方はVLOOUP関数と同じですが,検索するのが列ではなく行です。

横に向かって検索値が広がっていて、データが下に向かって広がっているときに使います。

=HLOOUP(検索値、範囲、行番号、検索の型)

範囲の上端行で検索の値を求め、それに対応するセルの値を返します。
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