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na×5のblog 別の表を参照する関数(VLOOKUP関数)

別の表を参照する関数(VLOOKUP関数)
VLOOKUP関数の目的は別の表にあるデータを検索して表示することです。

使い方は
=VLOOKUP(検索値、範囲、列番号、検索の型)

指定した範囲の表の左側の列から検索値を探し、列番号で指定した列の値をとりだす。という意味です。
ここで、範囲選択は基本的には絶対参照になります。

まずは簡単な一覧表を作成して、番号と商品名をいれて、
番号を入れたら一覧表から商品名が拾えるように練習するのがいいかと思います。
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Comment

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TB御礼
初めまして。
「脳辺雑記帖」というブログをやっている者です。
エクセル学習中です。参考にさせて頂きます。
ありがとうございました。
草々。
ユメノ・ロンド | URL | 2007/08/26/Sun 23:53 [EDIT]

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